金融界・銀行ニュース
最新トピックス
ニュース
- 5月15日
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- ・八千代銀行は、現 代表取締役会長の片倉 洋氏が退任し、現 常務取締役の高橋 一之氏、田原 宏和氏が代表取締役専務に就任すると発表した。また、現 常務取締役 乾 正治氏は常勤監査役に、現 執行役員の笠井 氏は取締役に、菊池 秀氏が社外監査役に就任する。現 常勤監査役の金子 憲彦氏、現 社外監査役の加嶋 是氏は退任する。6月28日付。
- ・札幌北洋ホールディングスは現 取締役相談役の高向 巖氏の退任を発表した。また、北洋銀行において、前 札幌市副市長 小澤 正明氏の常務執行役員就任(6月1日付)、現 執行役員帯広中央支店長 桶谷 満氏、現 執行役員函館中央支店長 高橋 正幸氏の取締役新任、現 取締役 滝川 幹氏、中村栄作氏の常務取締役昇任と現 取締役相談役 高向 巖氏、現 常務取締役 小澤 敏美氏の退任を発表した。6月26日付。
- ・福島銀行は前 債権管理室長の吉原 和子氏が監査役に就任し、現 監査役の須藤 晃秀 氏が退任すると発表した。また、現 白河支店長の高野 俊哉氏が新任執行役員に、遠藤 久志氏、白石 敏次氏は執行役員を退任する。6月27日付。
- ・中京銀行は現 代表取締役専務の阪野 俊治氏、常務取締役の水貝 福夫氏が退任すると発表した。また、現 執行役員営業統括部長の小島 教彰氏、現 内部監査部長の村瀬 太一氏が取締役に新任すると発表した。6月22日付。
- ・名古屋銀行は現 常務取締役の原田 守氏が退任し、現 取締役 上前津エリア エリア長兼上前津支店長の岩田 富男氏が常務取締役に昇任すると発表した。また、取締役に現 執行役員 港エリア エリア長 兼 港支店長の古本 恭久氏、現 執行役員 人事部 部長の横田 真一氏が新任すると発表した。6月22日付。
- ・南日本銀行、福島銀行、きらやか銀行、スルガ銀行、東和銀行、中京銀行、名古屋銀行、札幌北洋ホールディングス、八千代銀行、みずほフィナンシャルグループ、愛知銀行、東日本銀行、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループは平成24年3月期決算短信を発表した。
- ・みずほフィナンシャルグループはみずほ証券とみずほインベスターズ証券の合併契約書を締結したと発表した。
人事
決算短信
ニュース
- 5月14日
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- ・池田泉州ホールディングス は現 取締役の藤田 博久氏が代表取締役社長に、現 取締役の片岡 和行氏が代表取締役会長に就任すると発表した。現 代表取締役社長兼 CEOの服部 盛隆氏、現 代表取締役会長の吉田 憲正氏は退任する。 現 取締役の福地 直哉氏は代表取締役に就任する。また、新任取締役候補に青柳 茂氏、西隆史氏、久保田洋氏、田原彰氏、鵜川淳氏、齊藤昌宏氏、南地伸昭氏、長岡 孝氏(社外取締役)。現 取締役の伊藤 清継氏、昌尾 一弘氏、瀧川 明秀氏、小宮 昇氏、井角 和博氏、畔柳 信雄氏、長岡孝(社外取締役)は退任する。新任監査役に昌尾 一弘氏、現監査役の小林 弘明氏は退任する。6月28日付。
- ・池田泉州銀行は現 専務取締役の藤田 博久氏が代表取締役頭取に、現 取締役の片岡 和行氏が代表取締役会長に就任すると発表した。現 代表取締役社長兼 CEOの服部 盛隆氏、現 代表取締役会長の吉田 憲正氏は退任する。現 代表取締役副頭取の伊藤 清継氏、昌尾 一弘氏は退任する。また、新任の代表取締役専務に福地 直哉氏、青柳 茂氏。6月28日付。
- ・筑波銀行は現 代表取締役 副頭取の藤川 雅海氏が代表取締役頭取に、現 専務取締役の植木 誠氏が代表取締役副頭取に就任すると発表した。また、現 代表取締役 頭取の木村 興三氏は代表権を持たない取締役会長に、現 代表取締役 副頭取の中島 昭義氏は副会長に就任する。6月27日付。
- ・東北銀行は現 代表取締役専務の村上 尚登氏が代表取締役副頭取に、現 専務取締役の千葉 幸長氏が代表取締役専務に就任すると発表した。また、新任の取締役候補として現 執行役員本店営業部長の佐藤 正彦氏を発表した。なお、現 取締役相談役の笹渡 守氏、現 執行役員頭取室付の佐々木 勝則氏は退任する。6月21日付。
- ・北日本銀行は現 常務取締役の北 久雄氏が取締役専務に、現 取締役頭取付の瀬川 光夫氏と現 取締役人事部長の佐藤 達也氏が常務取締役就任すると発表した。また現 経営企画部長の柴田 克洋氏が取締役に新任する。6月22日付。また、現 取締役頭取付の樋澤 正光氏は6月22日付で監査役に就任し、現 取締役検査部長の菅原 久夫氏は6月20日を以って退任する。
- ・京都銀行は現 常務取締役の大同 一生氏が代表取締役専務就任と現 代表取締役専務の森瀬 正博氏の退任を発表した。6月28日付。
- ・滋賀銀行は現 常務取締役の吉田 郁氏が取締役専務に就任すると発表した。6月26日付。
- ・千葉興業銀行は現 常務執行役員の田中 宏氏が常務取締役 常務執行役員就任と現 執行役員の田仲 直樹氏の常勤監査役への就任を発表した。6月28日付。
- ・トマト銀行は現 執行役員監査部長の干田尾 恵慈朗氏が新任監査役に就任することを発表した。なお、現 監査役の藤川 敏明氏は退任する。6月28日付。
- ・宮崎太陽銀行、東北銀行、愛媛銀行、福岡中央銀行、トマト銀行、鹿児島銀行、岩手銀行、南都銀行、京都銀行、池田泉州銀行、北日本銀行、百十四銀行、滋賀銀行、ふくおかフィナンシャルグループ、京都銀行、みちのく銀行、筑波銀行、十六銀行、鳥取銀行、山陰合同銀行、百五銀行、第三銀行、みなと銀行は平成24年3月期決算短信を発表した。
- ・十六銀行は岐阜銀行と岐阜銀行の株主である三菱東京UFJ銀行との三者間で吸収合併についての合意書を締結したと発表した。
- ・ふくおかフィナンシャルグループは平成 25 年4月1日に子会社である熊本ファミリー銀行の商号を「熊本銀行」に変更することを発表した。
- ・南都銀行は子会社であるNanto Preferred Capital Cayman Limitedの発行した優先出資証券について、全額を償還し、解散することを発表した。
- ・トマト銀行は紀陽銀行の新中期経営計画「トマト MOTTO3プラン」の策定を発表した。お客さまサービス改革 と営業力パワーアップとともに地域経済・社会への貢献を推進していく。
- ・みちのく銀行は第三次中期経営計画「『地域密着型金融の実践(コンサルティング機能の強化)』~全員営業態勢の確立」の策定を発表した。
- ・鳥取銀行は新中期経営計画『考動と開革24‐26』の策定を発表した。
人事
決算短信
ニュース
- 5月11日
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- ・東京都民銀行は現 代表取締役頭取の小林 功氏が代表取締役会長に、現 代表取締役常務 経営本部長の柿﨑 昭裕氏が代表取締役頭取に、現 代表取締役常務の後藤 幸夫が退任すると発表した。また、代表取締役 常務取締役 事務・システム本部長の後藤 幸夫氏は退任し、現 常務取締役 融資本部長の坂本 隆 氏は専務取締役 融資本部長に昇任する。取締役の新任に、現 執行役員 日本橋支店長 味岡 桂三氏が常務取締役 日本橋支店長に、現 参与 経営企画部長 石塚 康雄 氏が取締役 執行役員 経営企画部長に。また、現 常務取締役 営業本部長 小林 正明 氏の退任を発表した。6月28日付。
- ・第四銀行は現 代表取締役頭取の小原 雅之氏、代表取締役副頭取の矢澤 健一氏が退任し、代表取締役 頭取に並木 富士雄氏が、代表取締役副頭取に斎藤 良人氏、代表取締役専務に種田純夫氏が新任するなどの人事を発表した。6月26日開催予定の定時株主総会後の取締役会にて正式に決定される。
- ・広島銀行は代表取締役頭取の角廣 勲氏が代表取締役会長に、現 常務取締役の池田 晃治氏が代表取締役頭取に就任するなどの人事を発表した。なお、現 代表取締役会長の髙 橋 正氏、現 代表取締役副頭取沖藤 益士氏は退任する。6月27日開催予定の定時株主総会終結を以って正式に決定される。また、現 取締役の山下 秀雄 氏が常務取締役、現 常務執行役員の塚本 誠 氏が常務取締役に、現 執行役員監査部長 委嘱の川﨑 弘敬氏が取締役監査部長 委嘱に、現 専務取締役 の川平 伴勅氏の退任も併せて発表された。
- ・豊和銀行は代表取締役頭取の安藤 英徳氏が代表取締役会長に、現 代表取締役専務の権藤 淳氏が代表取締役頭取に就任するなどの人事を発表した。6月22日開催予定の定時株主総会後の取締役会にて正式に決定される。
- ・静岡銀行は現 代表取締役副頭取の伊藤 誠哉氏が取締役会長に、現 代表取締役取締役専務執行役員の後藤 正博氏が代表取締役副頭取に就任する人事を発表した。6月28日開催予定の定時株主総会後の取締役会にて正式に決定される。
- ・阿波銀行は現 代表取締役会長の古川 武弘氏が相談役に、現 代表取締役副頭取の西宮 映二氏が代表取締役会長に就任する人事を発表した。6月28日開催予定の定時株主総会後の取締役会にて正式に決定される。
- ・三重銀行は現 代表取締役会長の井上 正氏が取締役相談役に、現 専務取締役兼専務執行役員の安川 喜久夫氏が代表取締役専務兼専務執行役員に就任する人事を発表した。また、現 常務執行役員 人事部長の山本 隆司氏、現 常務執行役員 本店法人営業部長の山本 博也氏、藤原 信義氏を新任取締役候補とする。現 取締役兼常務執行役員の川村 晃氏が常務取締役兼常務執行役員に、現 取締役兼常務執行役員 個人営業部長の木下 裕義氏の 常務取締役兼常務執行役員への昇格も発表された。6月22日に就任予定。
- ・長野銀行は現 代表取締役会長の田中 誠二氏が任期満了に伴い退任すると発表した。6月28日開催予定の定時株主総会後の取締役会にて正式に決定される。
- ・大分銀行は6月26日付で現 代表取締役専務の小金丸 重成氏が代表取締役副頭取に、現 常務取締役の三浦 洋一氏が代表取締役専務、現 代表取締役会長の小倉 義人 氏が取締役相談役に就任する人事を発表した。
- ・西日本シティ銀行は6月28日付で現 取締役専務執行役員 監査部・総合企画部・経営管理部・特命担当の谷川 浩道氏が取締役専務執行役員に、現 取締役専務執行役員の光富 彰氏が常任監査役に就任する人事を発表した。6月28日開催予定の定時株主総会後の取締役会にて正式に決定される。。
- ・大光銀行は現常務取締役の吉田 忠夫氏が代表取締役専務に新任するなどの人事を発表した。なお、現代表取締役専務の小坂井 寛明氏は退任する。6月28日開催予定の定時株主総会後の取締役会にて正式に決定される。
- ・琉球銀行は現常務取締役の安田 幾夫氏が代表取締役専務に新任するなどの人事を発表した。なお、現代表取締役専務の宮城 惠也氏は退任する。6月28日開催予定の定時株主総会後の取締役会にて正式に決定される。
- ・東邦銀行は現 常務取締役本店営業部長の阿部 賢輔氏が常務取締役(代表取締役)に、現 常務取締役の加藤容啓氏が常務取締役(代表取締役) に就任するなどの人事を発表した。なお、現常務取締役(代表取締役)の渡辺正彦氏は退任する。6月22日開催予定の定時株主総会、取締役会にて正式に決定される。
- ・山口フィナンシャルグループは山口銀行の新任取締役に現 監査部長の小野 哲氏を候補とする人事を発表した。また、現 専務取締役 藤井 英昭氏の退任を発表した。
- ・清水銀行は新任取締役に現 常務執行役員 白川 直幸氏を候補とする人事を発表した。
- ・福井銀行は新任執行役に朝倉 真博氏を候補とする人事を発表した。
- ・沖縄銀行は任期満了となる取締役10名の再任を発表した。6月26日開催予定の定時株主総会にて正式に決定される。
- ・島根銀行、東邦銀行、武蔵野銀行、栃木銀行、宮崎銀行、紀陽ホールディングス、京葉銀行、第四銀行、琉球銀行、セブン銀行、大光銀行、豊和銀行、福井銀行、沖縄銀行、京葉銀行、大分銀行、阿波銀行、長野銀行、山口フィナンシャルグループ、高知銀行、肥後銀行、ほくほくフィナンシャルグループ、富山銀行、清水銀行、七十七銀行、東京都民銀行、横浜銀行、四国銀行、三重銀行、筑邦銀行、大垣共立銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、青森銀行、秋田銀行、山梨中央銀行、北國銀行、山形銀行は平成24年3月期決算短信を発表した。
- ・横浜銀行、ほくほくフィナンシャルグループ、七十七銀行は、横浜銀行、北陸銀行、北海道銀行が共同で利用している基幹系システム、データの加工・分析、ATM、インターネットバンキングなどのシステム「MEJAR(メジャー)」について、新たに七十七銀行とも共同で利用することを発表した。
- ・筑邦銀行は連結子会社であるウエスタンリース株式会社の商号を7月1日より「ちくぎんリース株式会社」とすると発表した。
- ・紀陽ホールディングスは紀陽銀行の第3次中期経営計画の策定を発表した。大阪府南部を中心とした営業基盤の強化や営業体制の変革、経営管理態勢の強化、CSR活動推進等を進めていく。
- ・富山銀行は第4次中期経営計画「富山銀行"I"プロジェクト フェーズII」の策定を発表した。南砺・砺波両市内における3店舗新規開設や高岡市内における"新拠点"の設置、築100年(平成26年)を迎える本店赤レンガ建物のリニューアルなどを進めていく。
人事
決算短信
ニュース
- 5月10日
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- ・十八銀行は現取締役常務執行役の森 拓二郎氏が取締役代表執行役専務に就任する人事を発表した。6月22日開催予定の定時株主総会、取締役会にて正式に決定される。
- ・武蔵野銀行は専務取締役(代表取締役)の栗原 恒司氏が退任する人事を発表した。6月28日開催予定の定時株主総会終了後に正式に決定される。
- ・常陽銀行は現監査役の 富田 恭平氏が退任し、現 常務執行役員 営業本部 公共担当の鳥羽田 英夫氏が新任する人事を発表した。6月27日開催予定の定時株主総会終了後に正式に決定される。
- ・栃木銀行は現専務取締役の仙波 冨美雄氏が退任し、現 常務取締役の渡辺 敏雄氏が専務取締役に、現取締役営業統括部長委嘱の宮路 文夫氏が常務取締役に新任する人事を発表した。6月28日に正式に決定される。
- ・十八銀行、常陽銀行、武蔵野銀行、栃木銀行は平成24年3月期 決算短信を発表した。
人事
決算短信
- 5月9日
- 5月8日
- 5月7日
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- ・高知銀行は平成24年3月期通期の業績予想の上方修正を発表した。
- 5月1日
- 4月27日
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- ・横浜銀行は子会社である浜銀TT証券が、東海東京フィナンシャル・ホールディングスの子会社である東海東京証券の横浜支店における金融商品取引業を会社分割により承継することを決定し、東海東京証券と吸収分割契約を締結したことを発表した。
- ・東北銀行、紀陽ホールディングスは平成24年3月期通期の業績予想の上方修正ならびに平成24年3月期第4四半期の有価証券評価損の戻入れを発表した。
- ・東邦銀行、長野銀行、北國銀行、鳥取銀行、大東銀行、りそなホールディングスは平成24年3月期通期の業績予想の上方修正を発表した
- ・福井銀行は配当方針の変更を発表し、平成24年3月期より1株当たり年間5円の「安定配当」に加えて、当期純利益に応じた「業績連動型の配当金」を支払うこととした。それにより平成24年3月期の配当金は一株あたり6円00銭となる。
- ・十六銀行は子会社である岐阜銀行を吸収合併することを決議し、岐阜銀行の株主である東京三菱UFJ銀行との三者間で合意書を締結したと発表した。平成24年9月18日を合併効力発生日とする。
- ・静岡銀行は連結子会社である静銀経営コンサルティングを完全子会社とする株式交換を行うとする合意書を締結したことを発表した。
- ・静岡銀行は連結子会社に対する持分比率の引き上げと連結子会社の完全子会社化にともない、今四半期、特別利益(負ののれん発生益)を計上する見込みであると発表した。
- ・静岡銀行は5月8日に普通株式2000万株を消却することを発表した。
- 4月26日
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- ・福島銀行は平成24年3月期通期の業績予想の上方修正ならびに平成24年3月期第4四半期の有価証券評価損の戻入れを発表した。
- ・きらやか銀行は現 常務取締役の東海林 賢市氏、須藤 庄一郎氏が代表取締役 常務取締役に、ならびに、現 取締役融資部長 武田 晃氏の退任と現 執行役員営業統括部長 高橋 幹男氏の取締役新任などの人事を発表した。 6月の定時株主総会において正式決定される。
- ・きらやか銀行と仙台銀行は平成24年10月1日に「株式会社じもとホールディングス」を設立し、経営統合することを発表した。
- ・肥後銀行は平成24年5月1日付で現 理事コンプライアンス・リスク統括部長の田島 功氏を執行役員に新任する人事を発表した。
- ・みちのく銀行は平成24年6月30日付で完全子会社である株式会社みちのくオフィスサービスを解散すると発表した。
- ・みちのく銀行は平成24年3月期通期の業績予想の上方修正を発表した
- ・山梨中央銀行は平成24年3月期通期の業績予想の上方修正を発表した。
- ・福岡中央銀行は平成24年3月期通期の業績予想の上方修正ならびに平成24年3月期第4四半期の有価証券評価損の計上と平成24年3月期通期の業績予想の上方修正を発表した。
- ・七十七銀行は連結子会社である七十七スタッフサービス株式会社と七十七事務代行株式会社を合併させることを決定したと発表した。
- ・群馬銀行は平成24年3月期の配当金について1株あたり5円と発表した。
- ・スルガ銀行は現 経営企画部 キャスティング部長の灰原 俊幸氏、現カスタマーサポート本部 品質サポート部長の八木 健氏の取締役新任と土屋 隆司氏の取締役退任などの人事を発表した。6月の定時株主総会において正式決定される。
- ・三井住友フィナンシャルグループはオリックスへのオリックス・クレジット株式の譲渡ならびにオリックスの完全子会社とすることについて合意するとともに、併せて、新たに、SMFG、SMBC、オリックス、オリックス・クレジットの4社間で提携契約を締結したと発表した。
- 4月25日
- 4月24日
- 4月17日
- 4月16日
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- ・佐賀銀行は4月2日から4月13日にかけて普通株式27万4千株を6146万8千円で取得したと発表した。
- 4月11日
- 4月4日
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- ・トマト銀行は取引先であるフジテック・インターナショナル株式会社の手形交換所による取引停止処分にともない、取立不能または取立遅延のおそれが生じたことを発表した。トマト銀行のフジテック・インターナショナルに対する貸出金は2億3000万円。
- 4月2日
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- ・秋田銀行は3月1日から3月31日にかけて43万8千株を市場買付にて1億1944万7千円で取得したと発表した。
- 3月30日
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- ・名古屋銀行は平成24年4月2日より現行の退職金制度を変更し、確定拠出年金制度の導入を発表した。。
- ・東京都民銀行は平成24年4月からスタートする3年間の中期経営計画『い・し・ん』の策定を発表した。経営戦略として「現場力の強化」「経営効率の向上」「活力ある企業風土の醸成」を掲げる。
- ・トマト銀行は3月29日に開示したた「新中期経営計画「トマト MOTTO3 プラン」の一部内容の訂正を発表した。
- ・三重銀行は平成24年4月からスタートする3年間の中期経営計画「信頼と共感 第II章」の策定を発表した。経営戦略として「地元三重・愛知における業容の拡大」「収益力向上を通じた財務体質の強化(Tier I増強)」「株主還元の向上」に加え、「地域に広く深く根を張り、親しまれ信頼される銀行」を目指す。
- ・岩手銀行は取引先である株式会社ヤマニシの企業再生支援機構の支援による事業再生計画が成立したことに伴い、債権の取立不能又は取立遅延のお それが生じたと発表した。株式会社ヤマニシに対する貸出金は7億6100万円 。
- ・山形銀行は平成24年4月からスタートする3年間のる第 17 次長期経営計画「やまぎん・イノベーション・プランII」の策定を発表した。重点課題として「収益力の向上」「経営基盤の強化」「地域価値の創造 」を挙げ、「山形になくてはならない圧倒的な存在感と信頼感のある銀行」を目指す。
- ・札幌北洋ホールディングスは北洋銀行の新 執行役員国際部審議役を坂口 収 氏をすると発表した。
- ・紀陽ホールディングスは第4回第一種優先株式の取得価額を126 円 30 銭から123 円 70 銭に修正すると発表した。
- 3月29日
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- ・トマト銀行はこれまでの専務取締役を取締役副社長に名称変更することを発表した。新取締役副社長には現専務取締役の髙木晶悟氏が就任する。
- ・肥後銀行は肥銀リース株式会社の株式を追加取得し、連結子会社化することを発表した。
- ・佐賀銀行は信託方式による市場買付により普通株式53万株を1億1941万2千円で取得したと発表した。
- ・佐賀銀行は松尾 靖彦頭取が退任し、現取締役副頭取の陣内 芳博氏が取締役頭取となる人事を発表した。なお、新取締役副頭取には現南都銀行 顧 問の村木 利雄氏が就任する。
- ・ スルガ銀行は基幹系システム開発に関する日本アイ・ビー・エム株式会社に対する損害賠償請求訴訟で日本アイ・ビー・エムからスルガ銀行へ74 億 1366 万 6128 円の支払いを命じる第一審判決を受けたことを発表した。
- ・東京都民銀行は企業再生支援機構と協調し、医療法人社団惠仁会の再生支援を行うことを決定したと発表した。
- 3月27日
- 3月26日
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- ・みなと銀行は現 代表取締役専務 兼 専務執行役員の正木 誠司氏、森 薫氏を取締役に、現 常務取締役 兼 常務執行役員の後藤 盛次氏が代表取締役専務に就任するなど、4月1日付の人事を発表した。
- ・清水銀行は現 専務執行役員の漆畑 善文氏が退任し、宇佐美 俊二氏が常務執行役員に、佐野 修司氏が執行役員 に就任するなど、4月1日付の人事を発表した。
- ・清水銀行は第 24 次中期経営計画の策定を発表した。地域金融機関として静岡県内における『存在意義の発揮』に向かって、全役職員一人ひとりが勇み立ち臨むという思いから名称を『勇躍』とした。
- ・三井住友フィナンシャルグループは平成 24 年1月 31 日~平成 24 年3月 23 日にかけて自己株式2294万3千株 を取得したと発表した。
- 3月23日
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- ・スルガ銀行は平成24年4月1日よりゆうちょ銀行の233店舗において目的別ローンおよびカードローンの取り扱いを開始すると発表した。
- ・北國銀行は普通株式1000万株を3月30日付で消却すると発表した。
- ・きらやか銀行は同行の事業再生部が所管する企業再生支援、債権管理、回収に関する業務の権利義務等を子会社のきらやかターンアラウンド・パートナーズ株式会社に承継し、 同社と会社分割契約を締結した。 企業再生支援等を集中的に行なっていく。
- ・東京都民銀行、東日本銀行、八千代銀行は「東京緑の定期」預金の取り扱いを開始した。預金残高に応じて東京都が運営する「緑の東京募金」に寄付する。今回で5回目となる。取り扱い期間は平成 24 年4 月2 日~ 9月28 日。契約者には花の種をプレゼントする。
- 3月21日
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- ・ふくおかフィナンシャルグループは現 取締役副頭取の柴戸 隆成氏(親和銀行社外取締役)、吉戒 孝氏(熊本ファミリー銀行社外取締役)が代表取締役副社長に就任など、4月1日付の人事を発表した。
- ・阿波銀行は普通株式100万株を3月30日付で消却すると発表した。
- ・七十七銀行は宮城県住宅供給公社の負債整理および経営事業の再生のための特定調停の申立てにともない、債権の取立不能又は取立遅延のお それが生じたと発表した。宮城県住宅供給公社に対する貸出金は79億4200万円 。
- ・福島銀行は取引先である株式会社岡春の破産手続開始にともない、債権の取立不能又は取立遅延のお
それが生じたと発表した。株式会社岡春に対する貸出金は9億5200万円。
- 3月16日
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- ・新生銀行は新生銀行と子会社の昭和リースの取引先である三光汽船株式会社が事業再生ADRの手続きを開始したと発表した。2社合わせての債権の総額は86億6600万円。
- ・東邦銀行は創立70周年を記念して記念配当を行うことを発表した。記念配当は1株あたりて 50 銭増配し年間7円。
- ・筑波銀行は平成 24 年6月下旬に開催予定の株主総会において資本準備金を175億万円を減少を付議することを決議したと発表した。
- ・きらやか銀行は平成21年9月30日に発行した第三者割当による第III種優先株式について、取得価額を125円から122円に変更したと発表した。
- ・高知銀行は平成21年12月28日に発行した第三者割当による第I種優先株式について、取得価額を93円から100円に変更したと発表した。
- 3月15日
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- ・十六銀行は6月下旬開催の普通株主による種類株主総会における議決権を行使できる株主を確定させるための基準日を3月31日とするとを発表した。
- 3月14日
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- ・八千代銀行は2月15日から2月29日にかけてToSTNeT-3を利用し14万株を2億8182万円で取得したと発表した。
- 3月12日
- 3月9日
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- ・山陰合同銀行は平成 24 年度から平成 26 年度までの 3 年間における中期経営計画を策定したと発表した。
- ・池田泉州ホールディングスは池田泉州銀行の第4回期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付) 発行条件を発表した。社債総額は200億円で各社は100万円。3月 12 日から3月 22 日まで申込を受け付ける。
- ・スルガ銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し65万4千株を5億2908万6千円で取得したと発表した。
- 3月8日
- 3月6日
- 3月1日
- 2月29日
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- ・紀陽ホールディングスは第4回第一種優先株式の取得価額を119 円 00 銭から126 円 30 銭に修正したことを発表した。
- 2月28日
- 2月27日
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- ・福井銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し27日の終値1株255円で100万株を取得すると発表した。
- ・肥後銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し27日の終値1株471円で203万株を取得すると発表した。取得総額は9億5613万円(上限) また、買い付けた普通株式を3月9日に消却すると発表した。
- ・八千代銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し17日の終値1株2013 円で14万株を取得したと発表した。取得総額は2億8182万円。
- ・第四銀行は普通株式381万株の消却を行うことを発表した。
- ・みちのく銀行は4月1日付で現 代表取締役副頭取兼執行役員 の寺尾 進氏が退任し、現 取締役兼常務執行役員の髙田 邦洋氏が代表取締役副頭取兼執行役員に、常務執行役員の加藤 政弘氏が 取締役兼常務執行役員に就任する人事を発表した。
- ・肥後銀行は4月1日付で現 取締役常務執行役員の小田 克彦氏が退任し、現 取締役執行役( 情報営業部長兼公務部長)の岡﨑 雄介 氏、現 取締役執行役員(業務統括部長)の小嶋 昌二氏が 取締役常務執行役員 に就任する人事を発表した。
- 2月24日
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- ・池田泉州ホールディングスは池田泉州銀行のリテール(個人投資家等向け)劣後特約付無担保社債の発行を発表した。社債総額200億円(各社債100 万円) 。利率は当初5年間:年 1.90%~2.50% 、以後5年間:6ヶ月ユーロ円 LIBOR+2.90%~3.50%
- ・琉球銀行は4月1日付で現 取締役頭取の大城 勇夫氏が相談役に就任し、現 常務取締役の金城 棟啓氏が取締役頭取に就任する人事を発表した。
- 2月23日
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- ・佐賀銀行は平成24年3月期 第3四半期末の自己資本比率を発表した。
- ・りそなホールディングスは予定していた静岡銀行によるりそなプルダニア銀行株式の取得を見送ることを発表した。ただし、引き続きりそなプルダニア銀行による静岡銀行への金融機能の提供は引き続き行う。
- 2月20日
- 2月17日
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- ・高知銀行は平成21年12月28日に発行した第一種優先株式の取得価額を83円から93円に修正したことを発表した。
- ・きらやか銀行は平成21年9月30日に発行した第三種優先株式の取得価額を75円から125円に修正したことを発表した。
- ・東和銀行は平成21年12月28日に発行した第二種優先株式の取得価額を93円から90円に修正したことを発表した。
- ・八千代銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し17日の終値1株2013 円で14万株を取得すると発表した。
- ・みちのく銀行は平成24年3月期 第3四半期末の自己資本比率を発表した。
- ・第四銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し16日の終値1株268 円で93万株を取得した。取得価額は2億4924万円。
- 2月16日
- 2月15日
- 2月14日
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- ・常陽銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し250万株を8億7250万円で取得したと発表した。
- ・三井住友フィナンシャルグループ、ふくおかフィナンシャルグループ、滋賀銀行、みずほフィナンシャルグループ、三菱UFJフィナンシャル・グループは 平成24年3月期 第3四半期末の自己資本比率を発表した。
- 2月13日
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- ・大分銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・佐賀銀行は2月14日から8月13日にかけ自社株式(普通株式)100万株(上限)を2億1千万円(上限)で取得すると発表した。
- ・常陽銀行は2 月14 日から3 月23 日にかけ、自社株式(普通株式)600万株(上限)を24億円(上限)で取得すると発表した。
- ・常陽銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し本日の終値1株349 円で250万株を取得すると発表した。
- ・福井銀行は野尻眼鏡工業株式会社及び株式会社ノジリの破産手続開始申立てにともない、債権の取立不能又は取立遅延のおそれが生じたと発表した。両社あわせて貸出金は24億6200万円。
- 2月10日
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- ・伊予銀行、きらやか銀行、高知銀行、東京都民銀行、宮崎太陽銀行、大東銀行、百五銀行、東日本銀行、札幌北洋ホールディングス、福島銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・山口フィナンシャルグループ、十六銀行、りそなホールディングスは 平成24年3月期 第3四半期末の自己資本比率を発表した。
- ・高知銀行は4月1日付で現 取締役頭取の伊野部 重晃氏が取締役会長に就任し、現 専務取締役の森下 勝彦氏が取締役頭取に就任する人事を発表した。
- ・福島銀行は4月1日付で現 取締役社長の紺野 邦武氏が取締役会長に就任し、現 取締役副社長の森川 英治氏が取締役社長に就任する人事を発表した。
- 2月9日
- 2月8日
- 2月7日
- 2月6日
- 2月3日
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- ・東邦銀行、セブン銀行、沖縄銀行、横浜銀行、福井銀行、北國銀行、富山銀行、百十四銀行、琉球銀行、長野銀行、四国銀行、八十二銀行、大垣共立銀行、南都銀行、広島銀行、静岡銀行、池田泉州ホールディングスは、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・セブン銀行は 大阪証券取引所JASDAQにおいて上場廃止申請を行ったことを発表した。2011年12月26日の東京証券取引所市場第一部上場に伴うもの。
- ・セブン銀行は、東京証券取引所市場第一部上場を記念して、期末配当において1 株当たり1 円00 銭の記念配当を実施することを発表した。平成24 年3 月期の1 株当たりの期末配当金は普通配当2 円60 銭と合わせ、3 円 60 銭となる予定。
- ・百十四銀行は従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入することを発表した。
- ・富山銀行は平成24 年3月期第3四半期において有価証券含み損15億9500万円を計上したことを発表した。
- 2月2日
- 2月1日
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- ・三菱UFJフィナンシャル・グループ、中国銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・十八銀行は自社株式(普通株式)41万4000株を8803万1000円で取得したことを発表した。
- ・北國銀行は自社株式(普通株式)285万株を8億4063万2000 円で取得したことを発表した。
- ・富山銀行は取引先である日本ユート株式会社の破産手続開始にともない、債権の取立不能又は取立遅延のお
それが生じたと発表した。日本ユート株式会社に対する貸出金は1億1300万円。 - ・りそなホールディングスはリテール(個人投資家等向け)劣後債の発行条件を発表した。発行額660億円、利率は当初コール日まで 年1.47%、当初コール日以降5年物円スワップのオファード・レートに年0.95%を加算。2月22日に発行する。
- 1月31日
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- ・京葉銀行、トマト銀行、岩手銀行 、北日本銀行、山形銀行、新生銀行、京都銀行、山陰合同銀行、りそなホールディングス、札幌北洋ホールディングス、みずほフィナンシャルグループ、栃木銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・山形銀行は平成24 年3月期第3四半期において有価証券評価損11億2千万円を計上したことを発表した。
- ・栃木銀行は平成24 年3月期第3四半期において有価証券評価損22億800万円を計上したことを発表した。
- ・札幌北洋ホールディングスは平成24 年3月期第3四半期において有価証券評価損54億1900万円を計上したことを発表した。
- ・紀陽ホールディングスは第4回第一種優先株式の取得価額を118 円30 銭から119 円00 銭に修正することを発表した。
- ・りそなホールディングスは従業員インセンティ ブ・プラン「従業員持株会支援信託ESOP」の導入を発表した。
- 1月28日
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- ・北越銀行、関西アーバン銀行、島根銀行 、あおぞら銀行、三井住友フィナンシャルグループ、第四銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・島根銀行は平成24 年3月期第3四半期において有価証券評価損2億9200万円を計上したことを発表した。
- ・紀陽ホールディングスは平成24 年3月期第3四半期において有価証券評価損36億9200万円を計上したことを発表した。
- ・第四銀行は400万株、10億円を上限とした自己株式取得(普通株式)の取得を行うことを発表した。
- ・三菱UFJフィナンシャル・グループは平成24年4月1日付での役員の異動を発表した。平野 信行 現 株式会社三菱東京UFJ銀行副頭取が株式会社三菱東京UFJ銀行頭取となり、田中 達郎 現 取締役副社長(代表取締役)が業務全般総括、海外担当に加え、アライアンス戦略室も担当する。
- 1月27日
- 1月25日
- 1月24日
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- ・札幌北洋ホールディングスは札幌北洋ホールディングスと北洋銀行において代表取締役および役員の異動を発表した。
- ・百十四銀行は1月1日から20日にかけて自己株式(普通株式)39万5,000 株を1億4309万2000 円で取得したと発表した。
- ・佐賀銀行は平成24 年3月期第3四半期において有価証券評価損16億1800万円を計上したことを発表した。
- 1月20日
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- ・高知銀行は平成21年12月28日に発行した第1種優先株式の取得価額を78円から83円に修正したことを発表した。
- ・東和銀行は平成21年12月28日に発行した第二種優先株式の取得価額を92円から93円に修正したことを発表した。
- ・東京都民銀行は平成24年3月期第3四半期の有価証券評価損を発表した。単体で32億7700万円、連結で32億9500万円。
- ・みずほフィナンシャルグループは平成24年3月期第3四半期中間決算短信を発表した。
- 1月17日
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- ・三井住友フィナンシャルグループは平成23年12月2日~平成24年1月16日にかけて自己株式2271万8100株(総額499億9989万284円)を取得したことを発表した。
- 1月11日
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- ・青森銀行は取引先である株式会社カクキチ鳥谷部商店の廃業にともない、債権の取立不能又は取立遅延のお
それが生じたと発表した。カクキチ鳥谷部商店に対する貸出金は8億6300万円。
- ・青森銀行は取引先である株式会社カクキチ鳥谷部商店の廃業にともない、債権の取立不能又は取立遅延のお
- 1月10日
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- ・りそなホールディングスはリテール(個人投資家等向け)劣後債の発行を発表した。発行予定日平成24年2月22日。2月2日から2月21日まで申込を受け付ける。利率は年1.20%~年1.80%(予定)、一口100万円。発行額は未定。
- ・東和銀行は平成23年12月における取得請求権付第一種優先株式(交付価額修正条項付取得請求権付株式)の月間行使状況を発表した。
- 1月6日
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- ・トマト銀行は平成24年3月期第3四半期において3億200万円の有価証券評価損(減損処理)が生じたことを発表した。
- 1月4日
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- ・池田泉州ホールディングスは旧池田銀行、旧泉州銀行の基幹系システムを統合し、平成24 年1 月4 日より稼働を開始したと発表した。今回のシステム統合により、池田泉州銀行の全ての店舗で共通したサービスが提供されることになった。
- ・十八銀行は2011年12月15~31日までの間に市場買付により自社株式14万6千株を2799万7000円で取得したと発表した。
- ・百十四銀行は2011年12月1~31日までの間に市場買付により自社株式56万株を1億9741万2千円で取得したと発表した。
- ・山口フィナンシャルグループは傘下の山口銀行、北九州銀行につづき、もみじ銀行でも「地銀共同化システム」の稼働を開始したと発表した。IT戦略基盤の高度化、グループ内経営資源の効率的活用などを進めていく。
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